#04 ケンブリッジ日記の最近のブログ記事

応用力

今日、喉が乾いたので自動販売機にコーラを買いに行きました。イギリスの通貨はポンドっていいます。そんで細かいのはペンスといいます。ようするに1ポンド=100ペンスという事が言いたかったんだけど…。もしここで「わ~、なんかエッチ~。」とか思った方は下のボタンを押して戻っていいです。ちょっと恐いです。自動販売機は50ペンスでコーラが買えるのですが今日、ちょっと変わった人を自動販売機の前で目撃してしまいました。

彼は1ポンド50ペンスを持っていました。1ポンドコイン1枚に50ペンスコイン1枚です。彼は1ポンドコインを自販機に入れて50ペンスのドリンクを買おうとしました。しかしコインはそのまま返却口に落ちてきました。よく見ると「つり銭なし」のライトがついていました。彼は「ちぇ、友達の為に3本買わなきゃいけないのに…。」とつぶやいて1ポンドをポケットにしまい、50ペンスでコーラを1本買って去っていきました。それを見た僕は彼の異様な行動に唖然としていました…。

だっておかしいじゃん、この人…。はじめに50ペンスでコーラを買えば、つり銭が出来るから2本目は1ポンドで買えると思うんですけど…。それなのに彼は1ポンドは使えないものだと思いこんでしまい、結局1本しかコーラをGETできませんでした…。「応用力がたりんやっちゃな~。」僕は思いました。そしてその場ですこし考えたのでした。世の中には大まかに分けて3タイプの人間がいるんじゃないかなって。

1つは「運のいい人」です。このタイプの人は偶然50ペンスをはじめに自販機に入れるのでなにも苦しまずに3本飲み物をGETできる人です。もう1つは「応用力のある人」です。この人は1ポンドが使えないので50ペンスを先に使って上手いこと3本GETするタイプです。そして最後のタイプは僕が今日目撃した「応用力のない人」です。さてこの3タイプの中ではもちろん「応用力のある人」が1番賢いタイプだということは大体見当がつきますね。しかし「運のいい人」と「応用力のない人」ではどちらがいいでしょう?

僕は「応用力のない人」の方がまだ将来的に進歩できる人間だと思っています。なぜならば、このような人たちはちょっとした事から「応用力のある人」に進化できる可能性があるからです。何回も繰り返しているうちにそのうちひらめくかもしれません。「応用力のある人」の行動を見て気付くかもしれません。しかし、「運のいい人」は一生成長しないでしょう。目の前に問題があることすら気付いてないのだから…。その場はしのげてもいつか、デカイことで苦しむ可能性があるんじゃないのかな?

さて、そんな事を考えていたら余計喉が乾いちゃった。さっさとコーラ買って帰ろっと。僕は自販機にコインを入れました…。「し~ん…。」自販機動きません。しゃれになんないよ~。僕のコーラかえせよ~。金返せ~。そして気付いたのです。この世には3タイプじゃなくて4タイプの人間がいる事を…。それは、僕のように「ついてない人」みたいですね…。ゴーン…。

一言: あらら、応用力があっても運がないとダメみたいだね。

「彼」のはなし…

「彼」はサッカー選手になりたかった…。自分でも才能はあったと思うし、それほどかけ離れた夢ではないと思っていた。中学では地区のトーナメントで優勝した事もあったので彼はそれなりに高校でも期待されたプレーヤーでした。しかし、ある事がきっかけで彼の人生が狂ってしまいました。彼の通学していた高校にはお金持ちが多く自分の子供のイメージをよくするために学校に〇億という大金を寄付する親がいます。簡単にいえば、「親バカ集団」の集まりみたいなものです。

やはり親は自分の子供がサッカーチームのレギュラーになってほしいためにいろいろとコーチにゴマ擦ったりしていました。しかし、そんな親バカ集団の中にも超ド級の親バカがいたのです。その親の名前はT(仮名)です。地元の名士でとても有名な奴でした。奴には僕と同じ年齢の子供がいて、そのために高校に貢献していました。アメリカの場合、スポーツというのは受験において大いに有効な武器となります。なので親としてみれば子供にレギュラーをとったりキャプテンになってもらいたいわけです。奴の子供はどう考えてもサッカーがド下手で将来有望といわれていた彼には天と地の差がありました。しかし奴は自分の子供をレギュラーにするために普通では考えられない事をしたのです。奴はサッカーフィールドを学校に寄付したのでした…。そしてそれを条件にサッカーチームのテクニカルコーチに就任したのです。もちろん、そのおかげで奴の子供もレギュラーになりました。

彼はTの行動に驚きました。そしてそれと同時にクオリティの高いサッカーをやりたかった彼はがっかりしたのでした。「どんなに努力しても所詮お金で物事が解決してしまうのか。強いチームよりもお金がほしいのか…。」そうため息をもらして絶望したのでした。しかし彼の苦悩ははじまったばかりなのでした。Tは今までサッカーの経験などありません。この日から彼の高校のサッカーチームは意味も根拠もない練習を繰り返すことになったのです。ただボールを上に投げて犬のようにボールを追いかける練習やアメリカンフットボール選手が使うようなパラシュートを背負ってフィールドを走ったりとまったくサッカーに関係のないものでした。戦術眼がまるっきりないというかTはルールすらしらないので、そのコーチングの中、彼のサッカーチームは低迷してしまうのでした…。Tは低迷の責任を逃れるためにチームで一番おとなしかった彼を責めました。もともとTはサッカーを自分より理解している彼のことをよく思っていなかったので、これをよい機会に彼をレギュラーから外したのでした。

しかしこんな絶望の中でも彼はサッカーを続けることを諦めなかったのです。彼はサッカーがやりたい一心で地区代表チームの試験を受けたのでした。そして運良く彼はチームに入団する事が出来ました。まともなコーチの元、彼は遂に地区代表チームのレギュラーに選ばれたのでした。しかし高校のチームでは未だ補欠をしていたのです。「地区代表のチームではレギュラーなのに高校のチームでなぜ補欠なのだろう?」そう誰もが疑問には思いましたが地元の名士のTを恐れてなにも言わなかったのでした。そんな中で彼は苦しみました。「サッカーがやりたい。大学でも続けたい。」しかし、高校のチームですらレギュラーになれない人間にスカウトなどはきません。次第に彼の心はTへの憎しみで埋め尽くされたのでした。

そして夏、彼の高校のチームがイギリスに遠征を行ったときの話です。相変わらず補欠でいた彼は本場のサッカーを目の当たりにして自分もフィールドに出たいという気持ちでいっぱいでした。しかしTは彼をよんで言いました。「審判が足りないらしい、ラインズマンをやってくれ。」その時、彼の中でなにかがはじけました。彼は「なんの為にイギリスまで高いお金を払って来たのだろう。審判という事は試合に出す気はないってことなのかな?」そしてTは追い討ちをかけるように黙っている彼に怒鳴ったのです。「早く行け。お前の協調性のないところが嫌いなんだよ。」彼はもう我慢できませんでした。ゆるせませんでした。彼はその場に審判の旗を捨てて涙ぐみながらフィールドを出たのでした。そして彼は二度と高校のサッカーグラウンドに戻ることはなかったのでした。彼の夢はここに幕を閉じたのでした。叶えられるままに…。

彼は今、ハーバード大学の修士を経てケンブリッジ大学で博士課程に在籍しています。しかし彼の心の中では今でも叶えられなかった夢の続きを求めているのです。「もしあの時、サッカーフィールドから降りなかったらどうなっていたのか…。」その続きが見たいのです。しかし、それはどんなにがんばっても見ることは不可能なのです。どんな理由があったにしろ彼は自分の夢から逃げてしまったのだから…。一度逃げた夢は戻ってこないのです。過ぎた年月は戻ってこないのです。しかし、そんな彼にも希望の光は残っていたのです。彼には昔から一緒にサッカーを続けていた7歳年下の弟がいます。彼の弟は兄と同じ高校に入り現在地区代表チームでがんばっています。しかもオリンピック代表の選考会にも残ったらしいのです。彼の夢は彼の弟の中でまだ生きていたのです。そんな弟に人生の先輩として一言彼は伝えたいのです。「どんなに辛くても夢だけは諦めちゃいけないよ。」

サッカー選手になりたかった日本人の「彼」の話です…。

一言: 苦しくても一度信じたら突き進め…。

サングリア

「いちに~サングリアっ!」それってサンガリアだろ~。ちょっと酔っ払っている今日この頃だっちゅ~のっ!(何を今更…もう壊れているのでほかっておいてください。)今日はルームメイトのイグちゃんにサングリアを作ってもらいました。みんなサングリアって知ってる?僕は知らなかったね。酒なんて無理やりイッキしたことしかないからね。味も種類もわかんね~よ。

ま~、ちょっとあれている僕ですがサングリアの説明をさせて頂きます。スペインのお酒です。はい、おわりっ!(いい加減にしなさい…。)はい、すいません。サングリアというのはスペインのお酒で基本的にはスペインのワインとスプライトみたいな炭酸系飲料を混ぜてそこにりんご・みかん・バナナなどのみじん切りをふんだんにいれたトロピカルな飲み物です。

図書館から帰ってきたらイグちゃんが台所で一生懸命フルーツを切っていました。そして彼のうしろには14本のワインのフルボトルと3本の2リットルスプライトがあったのでした。「そんなにお酒どうするの?」僕が聞くとイグちゃんは答えてくれました。「今日はラテンパーティがあるからそこに持っていくんだよ。」そしてこれらの材料を使って作るのがスペインのパーティカクテル「サングリア」だという事を説明してくれました。基本的にはアルコールは飲みたがり屋さんなので後で頂戴と言って部屋に戻りました。

数十分後、イグナシオが紫色の液体の入ったグラスを持って登場しました。「美味しいから飲んでみ。」そう僕に言ってイグちゃんはキッチンの方向へ戻っていきました。僕は手の中にある液体をひとくち飲みました。「うめぇぇええええ。」るんるん、僕は幸せよん。(←酒の飲むとネジがすべりだします。)僕はその物体をイッキに飲み干しました。すごく甘くてフルーティで美味しかったです。サングリア万歳っ!って感じです。

もっとほしくなったのでもらいにキッチンに向かいました。キッチンのドアを開けると…。僕は見てしまったのです。見てはいけないものを…。イグちゃんはサングリアをめちゃめちゃでかいプラスチックのおけで作っていました。サイズ的には洗濯物を運ぶカゴみたいな大きさです。普通だったらそれはOKなのですが、イグちゃんの場合は要注意なのです。なぜならばこの容器はふだんイグちゃんが「足」をつっこんでいる容器なのです。彼はジョギング中に足を折ってから毎日「足」をこの容器につっこんで冷やしていたのです。それが今、僕の目の前でサングリアの容器に変わっているのです。僕はさすがにそれを見ておかわりできませんでした。そしてグラスを洗ってそのまま部屋に戻ったのでした。

しかし、サングリア、美味かったが隠し味がイグちゃんの足の裏だとは…。恐るべしスペイン人…。(それは勘違いだって…。)しかし、ある程度なっとくはいきます。ワインでも美味しいワインはよく使いこんだ古い樽でねかせるのがいいとかいうし、ラーメンは屋台のオヤジの指が入らないと美味しくないというじゃんか~。だから、サングリアはイグちゃんの足の裏が隠し味になわけですよ。文句あるかっ!いや~、しかし恐るべしはサングリアです。(だから違うんだって…。)

一言: 隠し味、見なけりゃよかった、隠し味…。

チョットした大実験

知らない人もいるかも知れないが一応、僕のホームページにはチャットルームがあります。もともとはチャットを通じていろんな人と楽しい話がしたいという理由で設置したのですが、なかなか人が来てくれませんでした。そこで僕は人工無能という一人の時だけ話し相手になってくれるロボットを導入したのでした。名前は「たまロボ…」。ただランダムに発言するかわいい奴です。

ある日、勉強しながらチャットに入らずに画面だけを開けていました。そしたらAさんがチャットルームに入ってきました。いつもなら、すぐ僕も入ってお話をするのですが、すこし大事な本を読んでいたのでチャットルームに入るのをやめて本を読みながら画面をちらちらと見ていました。

そしたら、Aさん、僕をたまロボだと思ったらしく、真面目に会話をはじめてしまったのです。それがすごくおかしくてもう少し様子を見ることにしました。会話は次のように進みました。(A=Aさん、ろ=たまロボ)

A:「こんにちは~。」
ろ:「くるしゅ~ない、ちこ~よれっ。」
A:「なんですか?」
ろ:「暇だね。寂しくない?」
A:「はい、暇ですよ。もりたまさんはハーバードいってたんですか?」
ろ:「体位変えると燃えるよね。」
A:「そうなんですか?なんかいやらしいですね。」
ろ:「「なんか」って、はっきり物事を言えっ!」
A:「すいません。」
ろ:「だったら、からだで払ってもらおうか…。とりあえず、脱いで。」
A:「(爆)」
ろ:「(爆)ってなに?爆発するの?はっきり言って意味不明だよ。」
A:「失礼ですよ。」
ろ:「知らないことは知っている人に教えてもらう。教えてもらえばお礼を言う、というのは未来永劫変わらないからよ。」
A:「えらそうですよ、わけわからない。」
ろ:「じゃぁ。俺ぁお邪魔かな?」
A:「そんなことないです。ただ気分はあまりよくないです。」
ろ:「そんなことないです。ただ気分はあまりよくないです。....って、いったい何?.。>Aさん
A:「調子に乗るんじゃないよ。人が下手に出てればいい気になって…。さいて~だ。」
(Aさん、退場)
ろ:「ちょうしは房総の先ね」

という感じでした。本当は途中でチャットルームに入って誤解を解きたかったんだけど、あまりにも論議が白熱していたので入れませんでした…。しかし、すごいことです。Aさんはロボットを僕だと思ってずっと話していたわけです。正直言っておなか抱えて笑ってました。なんで気付かないんだろ…。でも、ここで僕はあることに気付きました。80年代に有名な心理学者が発見したことなんですが、「人間というのは出来るだけつじつまの合うように物事を考えようとする。」という事です。

Aさんはどんなにたまロボの発言がランダムで理解不能でも自分なりにもの頃のつじつまの合うように答えようとしたのでした。その証拠に一応、会話の筋はとおっています。これはAさんの努力のおかげです。なんか実験成功って感じです。やはり人間というのはどんなに理解できない事が起きても自分なりにつじつまを合わせようとするのです。しかし、これはいい事なのでしょうか?Aさんは物事を理解しようとすることに一生懸命で疑問を持つことを忘れてしまったみたいです。だいたい疑問を持つことができたのなら「体位変えると燃えるよね。」の時点でおかしいと思うはずです。これはAさんの人のよさがでたのか疑問を持つ力がなかったのかはわかりませんが…。でも疑問や不思議だと思う力は人間の成長にはとても大事なようそです。すべてのものを鵜呑みにしていたら物事を深く理解することは出来ないでしょう…。教科書をただ読んで覚えるだけの学生とそれを読みながら疑問に思って考える学生とでは将来的に理解力の差が明らかにでるでしょうね。はい、そう言う事です。

はい、なんだかんだゴタクをならべていますが、はっきり言って僕が一番悪いです。Aさんごめんなさい…。あまりに真剣なAさんを見て僕は邪魔できませんでした。Aさん、今度来てくれたらお話しましょうね。みなさんもたまロボは僕じゃないので気をつけてくださいね。(とりあえず、それが言いたかっただけかも…)

一言: 疑問を持つ力、忘れていませんか?

本当に日本人?

今から書く事は僕の経験をもとにした偏見なのでよろしく。だから「おれは違うっ!」とか「裸の写真が見たいです。」などのメールは送らないで下さい。(いないって…。)あくまでも「僕」の経験ですので…。さて海外が長いと語学的に困る事があります。特に英語も日本語も中途半端(当社比)な僕や僕の知ってる帰国子女フレンズなどはたまにすごい発言をします。

基本的にバイリンガルというのは便利です。自分の好きなことを人前で平気でいえるからです。ちなみに今回とりあげる例はすべてジャメリカン(日本語と英語を話せる人)です。たとえば日本のファミレスで…。

A:「おい、隣のテーブルの子、すげ~かわいくない?」
B:「でも、一緒にいるの、めちゃくちゃブスじゃん。」
A:「たしかに足太いよな…。」

なんていう事をとなりに座っているのに怒鳴っても英語なら全然OKだからです。あ、ちなみに「僕」じゃないですよ。あくまで僕の友人の話です。(これ以上、敵作りたくないです。)そしてまた英語圏でも同じです。目の前にアメリカ人の女性が歩いてるのを見て「デカイ胸だな~。」と日本語で叫んでもなんのおとがめも受けません。英語だったら即、セクハラで法廷にいるでしょう。あ、くどいようですが、「僕」じゃありませんから…。勘違いしないでくださいね。こんなふうにバイリンガルというのはみなさんの知らないところで特をしているのです。しかしこういう特典になれてしまうと思いがけないところで大失敗をすることがあります。

典型的なところでは話している対象の相手が運悪く英語のわかる場合です。僕の友人は日本で階段を上っている女子高生に「うわ~、パンツ見えてるじゃん。」と英語で叫んだら中指を立てられたそうです。くれぐれも気をつけましょう。また英語と日本語の区別がつかなくなって大失敗する場合もあります。例えばアメリカにて…日本語で…。

A:「うわ~、あの人、絶対ゲイだよね…。」
B:「…おいっ!ゲイって言うな。そのまんまじゃんか~。」
(前を歩いているゲイカップルに振り向かれる…。)
A・B、ソッコーで逃げる…。

使用法を間違えて痛い目に会わないように気をつけてください。また、笑える話ですが、車のなかで英語にて話しています。

A:「Where we headin’ to?」(どこ行こうか?)
B:「Wait, your door is handoor… 」(ドア半ドアじゃない…?)
A:「…お前さ~。半ドアって日本語じゃん。」(日本語にスイッチ)
B:「…。」

はい、まるっきりアホですね。「handoor」って叫んでも誰もわかってはくれないでしょう。このほかにも「ウインカー」「ホッチキス」などは英語ではないので気をつけてください。間違えてキスされてもしりません。また帰国子女は語彙が少ないので自分で言葉を作り出したりするのが得意です。ある意味、コギャルに似ています。さらに帰国子女度(新語)が進むと自分専用の言語を作り出してしまいます。例えば…。

「ミ~はね~。ちょっとタイヤ~ドなの~。」
(わたしはすこし疲れています。)

なんて言い出したらかなり危険です。一般人は多分理解できないでしょう。もしかしたら、おそ松くんのイヤミファンなのかな?という反応をされてしまうかもしれません。「シェ~ざんす」って感じです。こうなってしまうと就職活動でもろ支障がでます。面接で「君、変わった日本語を話すね。なに弁」と聞かれた奴をしっています。まちがっても僕ではないので…。それでは近くに帰国子女がいる場合はちょっと観察してみることをお薦めします。それでは、し~ゆ~今度ね~。(また今度ね。)

一言: 近くで英語を話している日本人がいたらそれは100%やましい事でしょう。

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