この頃、海外とのやり取りが多くて電話会議を海外の企業の人間をすることが増えてきた。やっぱり、相手の表情が見えない状態で1時間も2時間も話すのは辛いです。半ば誤解も生じるし、そんな誤解が原因で商談が破談することも避けたい。そういう意味では、顔を見ながら話せるテレビ会議システムというのは便利だなぁと思った。
以前、大前研一さんとお話をした時に彼の家には、海外のニュース番組にテレビ会議出演できるようなシステムがあると言っていた。実際に上半身だけスーツを着て、よくニュースに出演していたと冗談で言っていたが、そんなこともできるよね。僕も入れようかなテレビ会議システム。
ただそんなものを入れてしまうと今まで以上に引きこもりになってしまう可能性が高い。外に出ずにひたすら上半身スーツの状態で家の中をウロウロしていそうだ。想像してみたが、あまりにもみっともないのでやっぱりこれは却下だろう。
ん?でも僕、電話会議は、殆どパジャマかジャージなので、それよりお洒落になるかもしれないな。うーん。上半身スーツで下半身トランクスの生活か、全身ジャージだったらやっぱりジャージだろう。うん、ジャージ万歳!

「テレビ会議映えするメーク」特集が女性誌で組まれるようになるでしょうか(^^)
仕事でテレビ会議よくするのですが、やはり時差が辛いですね。
あと男前だと思ってやり取りをしてた相手が、そうでもなかったりしたらちょっとへこみます。逆ならもちろんやるき倍増!
なんかテレビ会議用ライトとか売られちゃうかもね。リフレクターとか。「女優はライトが命です」みたいな。